帰ってきた!ラーメンスタジアム(Raumen Stadium)

ラーメンスタジアムが、新しくなって帰ってくる!

2026年4月17日(金)リニューアルオープン決定!

全国から集まった猛者たちが、装いも気合いも新たに集結。
ジャンルも個性も異なる、選りすぐりのラーメンをお楽しみください。

パース図:出店している店舗の外観図。ラーメンどんぶりのような円形の建物で、入口横から数メートルは外の通路から覗けるくらいの高さの壁になっている。入口側から半分くらいは天井にのれんがかかっている。
パース図:リニューアルしたラーメンスタジアム共用部分。各店舗の場所が載った案内図が設置してある。
写真:とんこつラーメン
パース図:5階のEX Bar側入口の様子。ラーメンどんぶりを上から見た半円の入口になっていて、扉とその横にラーメンの写真がデザインしてある。
写真:とんこつラーメン
パース図:カウンターとテーブル席がある店舗内部の様子

リニューアルポイント1

まるでどんぶりの中!?ここにしかない没入空間!

一新した各店舗の外観は、ラーメンどんぶりがモチーフ。暖簾をくぐれば、立ちのぼる湯気、音、食欲をそそる香り。まるでラーメンの中に入り込んだかのような空間で、五感すべてを使って、至福の一杯をお楽しみください。

パース図:リニューアルしたラーメンスタジアム共用部分。各店舗の場所が載った案内図が設置してある。
パース図:出店している店舗の外観図。ラーメンどんぶりのような円形の建物で、入口横から数メートルは外の通路から覗けるくらいの高さの壁になっている。入口側から半分くらいは天井にのれんがかかっている。

リニューアルポイント2

九州初出店や復活ブランドも!全国から全8店舗集結!

全国各地から、九州初出店や待望の復活ブランドを含むジャンル多彩なラーメンの名店が集結。全国から選りすぐりの一杯を心ゆくまでご堪能ください。

リニューアルポイント3

名店のはしごができる!ミニラーメン登場!

通常サイズより小さめ・お手頃の「ミニラーメン」を各店舗でご用意。小さめだからこそ、気になる名店の“はしご”ができる。ラーメンスタジアムで、全国の味を食べ比べしよう。

店舗紹介

濃熟鶏白湯らーめん錦

秋田

九州初出店

写真:「伊勢海老薫濃厚味噌らぁめん麺」チャーシュー、メンマ、小口斬りのネギと中央に白髪ネギがトッピングされているラーメン

麺の太さ(太いを6〜細いを1):6段階で3番目の太さ、スープの濃さ(こってりを6〜あっさりを1):6段階で4番目の濃さ

2021年から2025年までミシュランガイドに掲載された「らーめん錦」グループ。濃厚の極限・限界に挑んだ風味豊かな濃熟鶏白湯スープと、喉越しの良い北海道産小麦100%使用の特製ストレート麺は相性抜群。

人類みな麺類系列 麺や豚夢

大阪

九州初出店

写真:醤油ラーメンの上に大判のチャーシューが2枚トッピングされている。別皿で薄切りのチャーシューだけが盛られている

麺の太さ(太いを6〜細いを1):6段階で5番目の太さ、スープの濃さ(こってりを6〜あっさりを1):6段階で2番目の濃さ

大阪の行列店「人類みな麺類」から誕生した “チャーシューを本気で楽しむ” ラーメンブランド。天草の養豚場「協栄」から豚を一頭買いし、部位ごとに最適な火入れと仕込みを施した“主役級チャーシュー”が自慢。

博多一黒丸 Hakata Ikkokumaru

福岡

復活ブランド

写真:薄く白濁したスープに細切りのキクラゲ、大きなチャーシューが1枚、小口切りのネギがトッピングされたラーメン

麺の太さ(太いを6〜細いを1):6段階で2番目の太さ、スープの濃さ(こってりを6〜あっさりを1):6段階で4番目の濃さ

博多一幸舎の創業者・吉村幸助が創業前に店長を務めた豚骨醤油ラーメン店。白濁豚骨全盛の博多で旋風を巻き起こした味を、25年の時を経て現代技術で再構築し、ラーメンスタジアムから新たに発信。

ラーメンろくでなし

福岡

ラーメンスタジアム初出店

写真:白濁したスープにキクラゲ、白っぽい色のチャーシューが2枚、小口ネギがトッピングされたラーメン

麺の太さ(太いを6〜細いを1):6段階で2番目の太さ、スープの濃さ(こってりを6〜あっさりを1):6段階で5番目の濃さ

福岡県福津市に本店を構える豚骨ラーメン専門店。熟成の香りと旨みが力強い「こってり」とフレッシュでマイルドな「あっさり」の個性の違う2つの豚骨ラーメンをご用意。

麺屋たいそん

福岡

ラーメンスタジアム初出店

写真:白濁したスープにキクラゲ、炙った感じのチャーシューが2枚、小口切りのネギがトッピングされたラーメン

麺の太さ(太いを6〜細いを1):6段階で3番目の太さ、スープの濃さ(こってりを6〜あっさりを1):6段階で5番目の濃さ

濃厚で臭みを抑えた博多豚骨ラーメン専門店。大量の豚骨を長時間炊き、旨味だけを丁寧に抽出したスープと自家製細麺の相性を追求。当店自慢のトロトロチャーシューが一杯の完成度を高める。

らーめん二男坊 Tonkotsu Ramen

福岡

写真:白濁したスープに細切りのキクラゲ、大きなチャーシューが1枚、小口切りのネギ、縦半分に切った煮卵1個がトッピングされたラーメン

麺の太さ(太いを6〜細いを1):6段階で1番目の太さ、スープの濃さ(こってりを6〜あっさりを1):6段階で5番目の濃さ

創業から変わらぬ製法で、店舗で毎日焚き続ける自家製スープ。豚骨の臭みを徹底的に抑えた、まろやかでコク深く。王道の博多豚骨ながら新しい博多豚骨を突き詰め続ける。

博多豚骨初代秀ちゃん

福岡

写真:どんぶりの淵ぎりぎりまで注がれた豚骨スープに、海苔が1枚さした状態で入っていて、他はチャーシューが3枚、小口ネギがトッピングされている

麺の太さ(太いを6〜細いを1):6段階で1番目の太さ、スープの濃さ(こってりを6〜あっさりを1):6段階で6番目の濃さ

1993年福岡の地で創業。ニューヨーク・香港のミシュランガイドへ掲載。博多「ちゃん系」の覇者。濃度だけで無い骨髄の旨み、鉄羽釡二日炊き豚骨スープと極細麺。進化を続ける初代の一杯。

札幌みその一期一会 Sapporo Ramen

北海道

写真:スープと麺が見えないくらい、大判の海苔が3枚、バターにコーン、メンマ、キクラゲ、チャーシューが1枚、縦半分に切った煮卵が1個、中央に白髪ネギがトッピングされている

麺の太さ(太いを6〜細いを1):6段階で4番目の太さ、スープの濃さ(こってりを6〜あっさりを1):6段階で4番目の濃さ

札幌に本店を構える「札幌みその」。定番の札幌味噌らーめんを始め、旨辛味噌らーめんや担担麺など豊富なメニューを揃える。サイドメニューのふわトロ「エッグライス」は他では味わえない逸品。

※画像は全てイメージです。

詳細は後日公開!