ラーメンスタジアムからの最新“CANAL IT”

あの話題のラーメン4名店が3月25日(土)
いよいよラーメンスタジアムに参戦!!

気仙沼 かもめ食堂 (気仙沼)

気仙沼の人々の想いと絆で復活した復興のシンボル

かもめ食堂は気仙沼の人々に愛され続けたお店。東日本大震災により全壊してしまいましたが、2015年に様々な人達の協力により気仙沼に凱旋復活。復興のシンボルとして港に灯りをともします。

鶏ガラと豚骨がベースで煮干しや昆布などを加えた清湯スープに、気仙沼特産のサンマで作った香油を回しかけます。港町気仙沼の「海」を感じるスープです。

細く縮れた特注麺。適度に縮れた麺は持ち上げが良く、スープ・香油との一体感を強めます。

脂身の少ない肩ロースは、スープで煮込みラーメンのタレで味付けしたもの。丼の中で麺・スープ・具材がバランス良く引き立てあうような味付けをしています。

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新福菜館(京都)

西の横綱と呼ばれる"漆黒の醤油ラーメン"創業70余年。
中華そば専門店

京都を代表する中華そば専門店。濃口醤油に豚の旨味をブレンドすることで醤油の塩辛さを除いた秘伝の醤油ダレを合わせたスープが秀逸!一見こってりとした見た目ながら、一度食べるとクセになる来店者の大半が注文する黒い焼きめしも人気です。醤油ラーメンの源流新福菜館再上陸!!関西より西で食べられるのはここだけ。

鶏ガラ、ゲン骨、豚肉を使用し、秘伝の醤油ダレの味わいを際立てる絶妙なバランスに仕上げた鶏ガラスープ。

スープが麺に絡むという物言いをよくするが、まさに麺にスープが染みていくよう、独自で製法した中太ストレート麺。

チャーシューは豚肉の甘みが引き立つよう薄くスライスしたもの。

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大明担担麺(中国・重慶)

練り胡麻、山椒、唐辛子油、ザーサイ、ヤー菜を効かせた
独特のスープがいのちの、本場四川の担担麺

中国重慶から朱大明が来福し、四川料理店「中国大明火鍋城」をオープンしたのが21年前。博多ラーメンに負けない重慶の美味しい麺を紹介したいとつくりだした大明担担麺も、今ではすっかり博多に定着しました。練り胡麻、山椒、唐辛子油、ザーサイ、ヤー菜を効かせた独特のスープがいのちの、本場四川の担担麺です。独特のスープとレタス、ミンチのトッピングは大明担担麺独自のレシピです。おなじみの名菜、麻婆豆腐をトッピングした麻婆豆腐麺もとてもユニークで人気です。

四川のスープは濁らせず、雑味のないものを上等とします。コクのある澄んだスープをベースに、練り胡麻、山椒、紅油、ザーサイ、ヤー菜等で独特に味付けしたのが大明担担麺のスープが特徴です。

複雑美味なスープが上滑りせず絡まる、程良い柔らかさの麺が担担麺には似合います。人気の牛肉麺はツルリと滑らかな平麺を使います。日本の麺と中国の味のコラボです。

アツアツの担担麺スープには、さっくりとしたレタスが沈んでいるのに気がつかれましたか?そこへ丁寧に調味したミンチ肉とみずみずしいネギをのせて大明坦々麺の美味しい味の調和が生まれます。

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らーめん二男坊(博多)

博多豚骨らーめん“ド真ん中”老若男女の指示を得る気鋭店

【福岡ラーメン総選挙 第一位】受賞。待つことを嫌う博多の地で、昼夜問わず行列を作り出す博多らーめん専門店。濃厚でまろやかで臭くない、ど真ん中の博多豚骨らーめんに拘り、老若男女から支持をされ、ラーメンスタジアムに再登場。

丁寧に下処理を施し、徹底的に豚の臭みを抑えたスープが自慢。豚頭骨をベースに長時間じっくりと炊き込んだ高濃度の純豚骨スープです。コンセプトは【濃厚でまろやかで、臭くない】博多豚骨らーめんです。

博多らーめんに良く合う、細ストレート麺。小麦の風味が感じられるように仕上げて麺は、モチモチ・パツパツとした歯切れの良い食感が特徴の麺です。博多らーめんならでは、替玉や、カタ・バリカタなど麺の固さもお楽しみ頂けます。

チャーシューには上質のロースの部位を使用しており、肉の旨みがしっかりと感じられるように仕上げています。トッピング一番人気の半熟煮玉子は、トロリとした食感がアクセント。7割以上のお客様がオーダーする人気商品です。

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